2020年度 共生社会システム学会
オンライン公開研究会・ミニシンポジウム
ウイズ・コロナ時代と共生社会のゆくえ
ワンヘルス、SDGs、ポスト新自由主義の動向

日時: 12月19日(土)13時~15時半

場所: オンラインで開催(zoomを予定)

前半:各報告30~40分程度(質問・コメントをチャットかQ&Aに投稿) 後半:コメンテーターから各10分程度、全体討論(シンポジウム)

基調報告:「ポストコロナ時代への展望 ~ SDGs・ワンヘルス・共生社会」

古沢広祐(國學院大客員教授)

*関連情報:http://www.systemken.org/s129.pdf

 https://www.jwcs.org/data/2007_hurusawa.pdf

 「農業と経済」12月臨増:http://www.showado-kyoto.jp/book/b534044.html

特別報告:「コロナ時代になぜワンヘルスが必要なのか ~ 世界の取り組みから」

戸上絵理(カリフォルニア大学デイビス校獣医学部 元ワンヘルスフェロー、 WHO危機管理部門Covid-19疫学班)

*関連情報:https://rr-asia.oie.int/wp-content/uploads/2020/02/06_uc-davis_dr-togami.pdf

【WHOでご活躍中!戸上絵理先生にインタビュー】:

 https://ivsajapan.jimdofree.com/%E7%8D%A3times/?fbclid=IwAR0JfyUMu9c9oCsIOtU5jPXyiF1PD7kB9eDAK5U6KH5_9nyR50ZbXYl97n8

コメンテーター:荒木和秋(酪農学園大)、市原あかね(金沢大:座長兼務)

*参加費無料、どなたでも以下から参加申し込みできます。申し込んでいただいた方にzoom会議室等をご連絡いたします。

https://forms.gle/GRfrp4QnRHrsDjSd8

*会員の皆様におかれましては、本シンポジウムを積極的にご紹介いただければ幸いです。